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新潟県

地域力創造にかかわる団体の現在の活動状況を紹介します。

お知らせ

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2019年3月14日|ご当地検定事業

活動の様子
市民が問題を作り全国唯一、五感を使って回答する鉛筆いらずの検定方式を採用したことから、小さな子供から高齢者まで気軽に楽しむことができるものとなっており、平成22年から毎年継続して実施してきたほか、小学校のイベントや婚活イベントでも出張開催するなど地元に定着したイベントとなっています。

[新潟県 胎内市 総合政策課]

2019年3月14日|つばめ若者会議事業

活動の様子
つばめ若者会議は、若者が行政に対して「○○してほしい」「××するべきだ」といった“政策提言型”ではなく、まちの課題や現状に対して、若者が「自分はこうしたい!」と参加者それぞれが主体性を持ちながら、まちづくり活動を行っていくための事業である。

[新潟県 燕市 企画財政部地域振興課]

2019年3月14日|縄文文化発信事業

活動の様子
縄文時代は自然と共生しながら平和で安定した暮らしを1万年以上に渡り営んでいた。特に国宝・火焔型土器は縄文人の暮らしや美意識の原点であり、日本独特の文化として世界に向けて発信すべきである。そして縄文文化を地域の活性化に活用する。

[新潟県 十日町市 文化スポーツ部 文化財課]

2019年3月14日|地域商社機能構築事業

活動の様子
地場産業振興センター(道の駅)に地域商社機能を構築し、「営業マンを雇えないので、販路の開拓ができない。」という課題を抱えた市内の6次産業化等に取り組む小規模事業者の営業代行を市が業務委託をしている。

[新潟県 十日町市 産業観光部 産業政策課]

2019年3月14日|十日町市エコポイント事業

活動の様子
日常生活の中でできる「ちょっとしたエコ」な取組にポイントを付与し、たまったポイントは暮らしに役立つ商品と交換できる。取組の代表的なものは「買い物の際にレジ袋を断わる」であり、年間200万枚を超えるレジ袋が削減されている。

[新潟県 十日町市 環境エネルギー部 環境衛生課]