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福島県

地域力創造にかかわる団体の現在の活動状況を紹介します。

お知らせ

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2018年3月23日|農畜産物6次化・ブランド化推進事業

活動の様子
6次化商品の開発等を支援すると共に、優れた商品を「白河ブランド」として認証。認証を受けた白河ブランド品生産者で組織化を図り、共同で販売促進に向けた取組を実施。加えて県南地方で連携し、バイヤー等と交流する機会を設けている

[福島県 白河市 産業部農政課]

2018年3月23日|バッテリーバレー推進事業

活動の様子
高専生が分解式電気自動車組立キットを活用しモノづくり技術を習得した。その後、イベントで小学生にその技術を教えるなど人財育成の連鎖を生んだ。また、市内企業のバッテリー分野への参入も進むほか、外資系企業がいわき市への進出を検討するなど、官民一体となった関連企業の誘致も積極的に行っている。

[福島県 いわき市 産業振興部 産業創出課]

2018年3月23日|鯉に恋する郡山プロジェクト

活動の様子
本市は、鯉の生産量全国市町村別第一位の「生産地」であるが、「消費地」ではなかった。このため、産学官が連携して「鯉に恋する郡山プロジェクト」を始動。実施前3店舗でしか提供していなかった鯉料理を、1年後には40店舗超まで拡大。地元消費拡大と観光客へのもてなし食材として復活しつつある。

[福島県 郡山市 園芸畜産振興課]

2018年3月23日|會津稽古堂・会津大学協働事業「あいづまちなかキャンパス」

活動の様子

[福島県 会津若松市 教育委員会生涯学習総合センター]

2017年3月24日|防災まちづくり活動支援事業

活動の様子
 地域防災力向上のため、地区防災計画の策定は有効であるが、中核市等、一定以上の規模を有する自治体での取組み事例は全国でもまだ少ない。これに関し、本市では既に2年目の取組みを進めており、今年度末には地域特性を反映しきめ細かな防災対策を盛り込んだ地区防災計画の策定を予定している。

[福島県いわき市 総合政策部危機管理課 藁谷 進]