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埼玉県

地域力創造にかかわる団体の過去の活動事例を紹介します。

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2016年5月31日|平成27年度地域資源・事業化支援アドバイザー事業 埼玉県行田市(第1回報告)

活動の様子
アドバイザー氏名:株式会社ちば南房総 取締役 加藤 文男 氏
アドバイス内容:行田市産業交流拠点整備調査研究業務に対するアドバイス

[地域力創造アドバイザー派遣]

2016年5月29日|平成27年度地域資源・事業化支援アドバイザー事業 埼玉県行田市(第2回報告)

活動の様子
アドバイザー氏名:株式会社ちば南房総 取締役 加藤 文男 氏
アドバイス内容:行田市産業交流拠点整備調査研究業務に対するアドバイス

[地域力創造アドバイザー派遣]

2016年3月24日|アーバンデザインセンターみそのの設置

活動の様子
業界の枠を超えて「公民+学」が連携する「美園タウンマネジメント協会」を設立するとともに、地域の新たな価値の創造、生活の質の向上、地域経済の活性化に向けた強力なツールとして、メーカーや機器の枠を超え、多種多様な情報の収集・発信を可能とし、住民にワンストップでのサービスの提供を可能とする「共通プラットフ..

[定住促進/観光振興・交流/安心・安全なまちづくり/環境保全/産業振興/コミュニティ/域学連携]

2016年3月24日|さいたま市ブランド推進事業

活動の様子
スイーツの消費量が比較的多いさいたま市で、「さいたまスイーツ」のブランド化を推進し、さいたまスイーツの消費拡大及び各個店への誘客をもって、地域経済の活性化を図る。

[地場産品発掘・ブランド化]

2016年3月23日|杉戸宿開宿400年プロジェクト

活動の様子
杉戸町は日光街道の宿場町として栄え、西暦1616年(元和2年)に「杉戸宿」として開宿されたと伝えられ、2016年(平成28年)には、開宿から400年を迎える。
目立ちにくい観光資源ではあるが、この杉戸宿開宿400年を契機に、杉戸町のアイデンティティ(原点)を再確認するため、杉戸宿再発見のための取り組み..

[地場産品発掘・ブランド化/観光振興・交流/まちなか再生/産業振興]