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茨城県

地域力創造にかかわる団体の過去の活動事例を紹介します。

お知らせ

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2016年3月25日|家庭医療センター事業(地域医療ステーション事業)

活動の様子
 当市は、人口当たりの医師数が全国平均の約3分の1と少なく、医療過疎の状態にある。そこで、筑波大学との連携のもと、家庭医・総合診療医のトレーニングや医学生の臨床実習を行う「北茨城市民病院附属家庭医療センター」を整備・運営する。

[安心・安全なまちづくり]

2016年3月25日|就労支援・企業情報発信サイト「わーく・さいと・みと」

活動の様子
 市内の事業者自らが求人情報や事業者情報等を入力、編集できるサイトであり、無料で自身のサイトを持つことができる。また、自社の自慢の商品・技術情報の発信を通して、企業間のマッチングの場として活用することができる。

[産業振興]

2016年3月22日|ABC笠間プロジェクト「笠間市英語教育強化推進事業」

活動の様子
 本事業は、文部科学省の「グローバル化に対応した英語教育改革実施計画」(平成25年12月)を受け、笠間市として独自の市内公立保育所及び幼稚園、小・中学校・市内の県立高等学校を通じた英語教育の充実を図り、園児・児童生徒が積極的に英語を使おうとする態度の育成や英語に触れる機会の各事業を展開している。

[その他]

2015年3月17日|取手市産業振興ICT推進事業

活動の様子
 SNS等と活用し、あらゆる産業での取手ブランドの情報発信と、市内の特産品のネット販売(とりで本舗)の管理運営と、各種イベントでのPR販売による販路拡大、及び、市物産品詰合せ販売や、新商品開発等による取手ブランドを発信する。

[地場産品発掘・ブランド化/産業振興/優良地域活性化施策]

2015年3月17日|少子化・人口減少対策事業

活動の様子
 少子化・人口減少対策として、短期的には社会減の抑制のため若者世代の流入を図り、長期的には出生数を増やすため、就労・結婚・妊娠・出産・育児のしやすい環境を総合的に整備する施策を展開する。

[少子化対策/定住促進/優良地域活性化施策]