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青森県

地域力創造にかかわる団体の過去の活動事例を紹介します。

お知らせ

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2016年3月22日|下北ジオパーク構想

活動の様子
 ジオパークとは、地域資源(観光資源、物産資源、歴史文化など)ができた理由を地球科学的に捉えることで、資源の価値を高め郷土への愛着を深める活動である。現在、ジオパークを旗印に下北5市町村の行政、観光、物産、住民が一丸となって日本ジオパーク認定を目指した活動を一斉に展開している。

[観光振興・交流/環境保全/産業振興/域学連携/その他]

2016年3月22日|現存12天守PRプロジェクト

活動の様子
〇お城のプロモーションは一般的であるが、日本で初めて「現存天守」という切り口から広域連携PRを行う点
〇日本に12しかない希少な現存天守という弘前城の価値を再認識し、市民の誇りの醸成につながっている。

[観光振興・交流]

2016年3月22日|ナマコの食ブランド化推進事業

活動の様子
 あおもりナマコのブランド化を通じた地域活性化を図るため、弘前大学との連携によるナマコ機能性研究や、ナマコ関係団体で組織する「あおもりナマコブランド化協議会」を中心にPR活動や新商品づくりなどに取り組んでいる。

[地場産品発掘・ブランド化]

2016年2月9日|平成26年度地域資源・事業化支援アドバイザー事業 青森県青森市(第1回実施報告)

活動の様子
実施日        平成26年12月22日(月)
アドバイザー氏名  岡田久典 氏(早稲田大学環境総合研究センター 上級研究員)
議題・テーマ      青森市における新エネルギー技術の事業化に向けた工程について

[企業化支援/地域力創造アドバイザー派遣]

2015年6月16日|七戸ドラキュラdeまちおこし実行委員会 第3回役員会開催

活動の様子
 人口減少と町中心部の空洞化が進んでいる状況に住民は危機感を持ち、新幹線駅開業に合わせ平成23年度に「七戸の明日を考えるまちづくり100人会議」を開催。
 特産品のニンニクやトマト、国内最大級のヒナコウモリの繁殖地、城跡や古民家という歴史的建造物などの地域資源を「ドラキュラ」というキーワードを用いて、..

[地場産品発掘・ブランド化/観光振興・交流/まちなか再生/コミュニティ/域学連携]