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トピックス

【 平成27年度地域資源・事業化支援アドバイザー事業 秋田県鹿角市(第4回目実施報告) 】
秋田県鹿角市は現在、「かづの北限の桃」のブランド化を進めながら地域ブランドの形成に取り組んでいるが、かつてはリンゴが地域農業を大きく支えており、現在もリンゴと桃の複合経営農家が多い。しかしながらりんご栽培、販売を取り巻く状況は変化しており従来の方法では充分な所得に結び付かず、新たな手法、アプローチが必要となってきている。
【 北海道産大麦若葉を原料とした大麦若葉エキス末「青汁」製造工場の新設 】
 南幌町は札幌市中心部まで約25kmに位置する、人口約8000人の町であり、基幹産業の農業は山のない平坦な土地で生産される米や小麦が中心です。
 本事業では、日生バイオ株式会社が町内の廃校を改修し、南幌町産の大麦若葉を原料とする「大麦若葉エキス末」を製造する工場とする。廃校の活用、町内の農家や農業生産法人による原料栽培、雇用の創出等による地域活性化を図るため「地域経済循環創造事業交付金」を活用して事業展開を進めるものである。
【 平成27年度地域資源・事業化支援アドバイザー事業 宮崎県(第2回目実施報告) 】
険しい山々に囲まれた宮崎県の高千穂郷・椎葉山地域(高千穂町、日之影町、五ヶ瀬町、諸塚村、椎葉村)は、厳しい環境下で森林からの恵みを巧みに活用した複合的な農林業システムを築き上げ、その源である森林を大切に保全管理してきた。
 その取組が評価され、平成27年12月に国連食糧農業機関(FAO)から世界農業遺産に認定された。
【 平成27年度地域資源・事業化支援アドバイザー事業 鹿児島県喜界町(第1回目実施報告) 】
本事業により、生産者が儲かる商品開発・流通を川上から川下までが一緒になって考えることで、売上増大ひいては地域経済の循環を図る。また先般、喜界島初の有機JAS認証(さとうきび、白ごまなど)を受けた流れを活かし、生産者(NPO理事)及び対象となる原材料生産者との協働体制の確立(合意形成)へも繋げる。
【 「読書のまち」宣言 】
読書を通じた人材育成、家庭教育の推進を目的として、平成20年に「読書のまち」を宣言して以来、家庭、学校、地域が一体となり、町全体で読書のまちづくりに向けた取り組みを実施しています。